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管理人コラム

日記デザイン

コロナ対策。酒もストローで飲むべし!

カテゴリー:その他

2020-09-23

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コロナ拡大の原因とされる飲食。お酒を飲んで大声でしゃべるのがダメとのこと。
ならば、マスクをしたままお酒だってストローで飲んだらどう?
ファスナー付きのマスクも売ってるようだし・・・。
写真はyahoo!ショッピングのページより。


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条件のそろった飲める場が欲しい

カテゴリー:その他

2020-08-11

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暑いですがいかがお過ごしでしょうか? お盆週間なのに昨日の大阪駅はウソのように空いていて、やはりコロナを意識して動かない人が多いのだなあと感じました。

お酒の席と言うのが、どうもコロナ拡大の一つのセンターになっているということで、諸条件をそろえて飲み会をすることが難しく、フラストレーションが溜まりますね。

今日はいわゆるファミレスでランチをしたのですが、まあまあ人は来ていて、4人とかでわいわいしゃべりながら食事をしているグループも多かったです。私はシェフサラダのブランチセットというのをいただきました。

こちら大阪では、40代以上の感染者が第一波の時を超える数でまだ上昇を続けていまして、抑え込むには相当な努力が必要な模様です。高齢者施設などでクラスターが発生しており、どうもこの流れから想像するに、施設に入っている人はそう活発に動くとは思えませんので、結局は家族とか職員とかが無症状で持ち込んで、高齢者が貧乏くじをひかされているのではないかと思われます。
接触せざるを得ない職業の方は、やはり定期的な検査とかをやって、極力持ち込まないようにする必要があるのではないでしょうか? そういう方々の検査くらいは公費で面倒を見るべきと思います。


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コロナ下で会食を楽しむ

カテゴリー:ワインの成り立ち

2020-07-07

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5月21日に緊急事態宣言が解除されてから、私は何回か会食をしています。

フレンチのランチ1回、イタリアンのランチ1回、ワイン会2回、昼飲み会1回(テラス席)、鮎料理1回(旅館の食堂)。これらは日常のランチでの外食とはちがって、ちゃんとコース料理を食べたり、そこにワインが伴ったりしたケースで、長時間おしゃべりもしています。

最後が7月2日@大阪なので、それから5日が過ぎましたので、おそらく全部セーフです。

コロナ下の会食でも条件がそろえば大丈夫だし、別の条件がそろえばヤバイ。私の場合は、ともかくゆったりとしたスペースで利用できるところに限定しています。ただし、店によっては満席だった李したのですが・・・。

逆に避けている場所は、肩を寄せ合うほど狭い居酒屋とか、地下の空気の流れの悪いバーとかそういうところには行きません。そうした場所で営業して来られたお店には大変申し訳ないのですが、この時期は致し方ないですね。

皆さんも気を付けながら、お酒やお食事を楽しんでくださいね。


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ワインとコロナと県民性・国民性

カテゴリー:その他

2020-06-25

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新型コロナ、なかなか終わりませんね。みなさん、ワイン飲んでいますか?
私はぼちぼち飲んでいますが、書き込みとかがおろそかになっています。

コラムもさぼっていて、何と3月からずっとご無沙汰していました。なんかねえ、書くことがないんですよ。

前回はワインの国のコロナの勢いがすごくて心配だという話でしたが、ここへ来てフランス、イタリア、スペインなどは案外落ち着いてきた方です。半面、イギリスはだめで、アメリカもまた増え始めたとか。いったい何が違うんでしょうね?

日本でも東京はぼちぼち増え始めて50人台、40人台とかになっていて、大阪も出るには出ているけど2人とかそんな程度。

大体今までラテン系と言われてきた大阪が、本当のラテン系のイタリアなどワインの国と同様、わりと頑張っていて、一見まじめそうな東京やイギリスがだめなんですよね。不思議。

今日の朝日新聞に「県民性と感染者数、本当に関係?」という記事が載っていて、内容はタイトルから期待するものとかなり違っていたのですが、私は何かしらその地域に脈々と伝わる微妙な感覚が影響を与えていると思えるのです。でないと、コロナの差の説明がつかないもの。

大阪人は損するのが大嫌いですから、損しないためにコロナ対策もしっかりやっているんじゃないかと思われます。外国のことはよくわからない。特にどうしてイギリスがいまいち収まってこないのが何故なのかが分かりません。どなたか分かる人がいたら教えてほしいです。


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新型コロナに苦しむワインの国

カテゴリー:その他

2020-03-26

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新型コロナウイルス肺炎の世界的流行は、本当に悲惨です。特に私たちワインに親しむ者にとって身近なイタリア、フランス、スペインが危機に瀕しているのが気がかりです。

何とか助けてあげたいと思っても、日本も自国のことで精一杯だし、自分自身は知識も技術もないし、何の役にも立てません。

せいぜい出来ることとしたら、いっぱいこれらの国のワインを買ってあげることくらい。

地震や台風はほんの一部分に甚大な被害をもたらすだけですが、ウイルスは姿が見えず、散らないうちに広範囲に被害を広げる困りものだと実感しました。

表は2020年3月23日のデータを元に作成した今回のウイルスによる死者の人口比順の表です。イタリアが3番あ目、スペインは5番目、フランスが7番目です。(ちなみに日本は42番目)


タイトルINDEX



2020-09-23
コロナ対策。酒もストローで飲むべし!


2020-08-11
条件のそろった飲める場が欲しい


2020-07-07
コロナ下で会食を楽しむ


2020-06-25
ワインとコロナと県民性・国民性


2020-03-26
新型コロナに苦しむワインの国


2020-02-19
蟹旅行


2020-01-06
謹賀新年。


2019-12-23
お節くらいは家で作ろう


2019-11-27
ワインバーのあるフードコートのその後


2019-11-08
土着と洗練



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